どーもどーもどーも!クリス・グレンです。
WELCOME TO FM AICHI「Love & Peace」
たくさんのサヨナラと、新しい世界への旅立ちの季節。
時は流れるし、永遠に続くものは何もない…
私たちは、風の中に舞うホコリのようなものと歌っています。
今日ピックアップしたのは、1977年の大ヒットナンバー。
KANSASの「DUST IN THE WIND 」でした。

人生は短い、友情、恋愛、そして人間として価値の
ある時間は短い。始まりがあれば、必ず終わりがやってくる…
ちょっと悲しい曲だけど、素晴らしい歌詞ですね。
今日は、最後の「Love & Peace」。
半年…短かったけど、いい曲をたくさん紹介できたと思います。
また、いつか、どこかでお会いしましょう!!
「LOVE & PEACE」クリス・グレンでした。
バイビー。
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3 Comments

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    アメリカで1度、名古屋で二度ライブを見ました。(実は二度目のライブの後、クリスと本山のミスタードーナッツで偶然会っている)。このバンドの真髄はプログレッシヴロックですが、ロックにバイオリンを入れたところが斬新でした。一番ヒットしたこの曲は、さしずめアメリカ版「22歳の別れ」。アコースティックギターのアルペジオの練習をする人が必ず突き当たる曲。僕もコピーして練習しました。一応弾けて歌えます。でも内容は、人生の無常を歌っていますが、新たな旅立ちの季節としてはさびしすぎる。僕は卒業式では、Nickelback "Photograph" Dan Fogelberg "There's a Place in the World for a Gambler" Seals & Crofts "We May Never Pass This Way Again" Chicago ""Beginnings"なんかを歌っています。

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    アメリカで1度、名古屋で二度ライブを見ました。(実は二度目のライブの後、クリスと本山のミスタードーナッツで偶然会っている)。このバンドの真髄はプログレッシヴロックですが、ロックにバイオリンを入れたところが斬新でした。一番ヒットしたこの曲は、さしずめアメリカ版「22歳の別れ」。アコースティックギターのアルペジオの練習をする人が必ず突き当たる曲。僕もコピーして練習しました。一応弾けて歌えます。でも内容は、人生の無常を歌っていますが、新たな旅立ちの季節としてはさびしすぎる。僕は卒業式では、Nickelback "Photograph" Dan Fogelberg "There's a Place in the World for a Gambler" Seals & Crofts "We May Never Pass This Way Again" Chicago ""Beginnings"なんかを歌っています。


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